本記事はAIを活用して執筆されています。
※本記事にはプロモーション(アフィリエイト広告)が含まれます。
mogumo(モグモ)は、怪しいサービスではありませんでした。
管理栄養士監修のほぼ無添加(56品中54品が無添加)の冷凍のレトルト幼児食です。
対象年齢は1歳半から6歳です。


我が家は1歳7ヶ月で使い始めました。
息子はよく食べてくれて、忙しい毎日の助けになっています。
いまでは、しんどい日の冷凍庫の常備品です。
この記事でわかること
- mogumoが「怪しくない」と言える理由
- mogumoを活用してもらいたい家庭・合わない家庭
- 1歳7ヶ月が実際に食べた正直な感想
- mogumoのメリットと、正直なデメリット
- 私がやってしまった注文の失敗と、損しない始め方
「レトルトに頼っていいのかな」という後ろめたさや、栄養がかたよらないかという心配。
値段もそこそこするので、できれば失敗はしたくない。
きっと、いまこの記事を読んでいるママも、同じ気持ちじゃないですか?
だからこそ、注文した実体験から、良かったことも気になったことも正直に書きました。
少しでも不安が減って、家事が軽くなればうれしいです。
そのうえで、私が注文でやってしまった「数千円損した失敗」も隠さずお話しします。
同じ回り道をせず、一番お得な入口から試してほしいからです。
mogumoが「怪しくない」と言える理由(定期縛り・解約・添加物)
先に、結論からお伝えします。
mogumo(モグモ)は、怪しいサービスではありませんでした。

正直、注文する前は広告が多すぎて疑っていました…
子供が食べるものだから安心安全なものがいいと思っています。
調べてみると全然怪しいことはなく安心安全だとわかりました!
注文前に気になっていたことを、確認できた事実で整理しました。
まずは、会社の概要からです。
運営しているのは、福岡の会社「株式会社Oxxx」。
mogumoは2026年で4周年、累計600万食を突破したサービスです(2026年6月時点・公式サイトより)。
最近はアカチャンホンポなどの実店舗でも取り扱いが始まっていて、「聞いたこともない会社が、ネットだけで売っている」という感じではありませんでした。
定期の縛りはなく、2回目以降はいつでも止められる
mogumoの定期便には、回数の縛りも違約金もありません。
「◯回は続けないと解約できない」といった条件がないので、初回だけ試してやめることもできます。
2回目以降は、スキップ(1回とばす)や停止も自由です。
※初回だけはキャンセルができないのでそこは覚えておいてください。
解約はマイページやチャットから、いつでも手続きできる
解約の手続きは、マイページ・チャット・電話からできます。
チャットは24時間受付、電話(0120-925-319)は平日10〜17時です。
おすすめはLINEと連携させてマイページに飛ぶ方法が一番わかりやすく簡単だと思います。
停止・スキップ・解約・商品変更は、いずれも「次回発送予定日の10日前まで」ならいつでもできます。
ネットからいつでも止められるので、「電話がつながらなくて解約できない」ということはありませんでした。
添加物:56品中54品が無添加(実際に数えました)

レトルト商品だから添加物が多そうなのに無添加のものが大半なんだね!
公式サイトの商品一覧を、実際に全部数えてみました。
2026年7月時点で、全56品中54品に「無添加」の表示がついています(筆者調べ)。
実際に届いたマルゲリータの袋の裏も、確認してみました。

小麦粉、ナチュラルチーズ、トマトピューレー、玉ネギ、植物油脂、食塩、ドライトマトペースト。
食品の名前しか並んでいませんでした。
すべてではありませんが、ほぼすべてのメニューが無添加。
「レトルト=添加物がたくさん」というイメージとは、まったくちがいました。
パッケージには「管理栄養士の93.4%が推奨」とも書かれています。
注釈を読むと、管理栄養士30名へのアンケート結果(2025年7月・eatas株式会社調べ)とのことでした。
大規模な調査ではありませんが、どこの誰に聞いたのかがきちんと書かれているのは好印象でした。
パッケージには「着色料・香料 不使用」の表示もあります。
広告をよく見かけるのは、いま宣伝に力を入れているから。
サービスの中身とは、別の話でした。
とはいえ、怪しくなくても「うちに合うかどうか」は別の問題ですよね。
まずは、そこから確認していきます。
mogumoを活用してもらいたい家庭
私が思う、活用したら生活が楽になるのはこんな家庭です。
帰宅が遅く、夕飯が20時ごろになりがち
保育園のお迎えのあとにスーパーへ寄ると、家に着くのは19時半すぎ。
そこから米を研いで、おかずを作って……とやっていると、食べ始めが21時前になる日もありました。
そんな日にmogumoがあると、レンジで5分。
子どもだけ先に食べさせて、お風呂に入れて、寝かせる。
夜のスケジュールが、まるごと前倒しになります。
子どもが食べてくれず、作り直しの二重労力に疲れている
がんばって作ったのに、一口食べて「いらない」。
そこから別のものを作らないといけなくなります。

あの脱力感、しんどいですよね。特に疲れた日には。
より体が重くなる感覚が私にはありました。
mogumoがあれば、食べなかったら別のメニューをチンすればいい。
残ったぶんは親が食べればいいので、捨てることにもなりません。
「作り直し」の二重労力から解放されるのが、一番大きいです。
栄養の偏りが気になるけれど、献立を考える余裕がない

「今週、緑のものを食べさせたっけ?」
子どもの献立でこんなことを思うことはありませんか?
そう思いながら、結局いつもの3品を作ってしまう。
しかし、栄養のバランスがあっているのか自信が持てない。
mogumoは管理栄養士監修なので、献立を考えなくても栄養バランスは任せられます。
私も妻も栄養にくわしいわけではないので、ここを任せられるのは気持ちが軽くなりました。
また、ラインやチャットで管理栄養士に相談することも可能です。(10:00-17:00 土日祝は除く)
朝ご飯の準備もバタバタしがち

寝坊した朝。パンを出したけど食べない朝。
子どもといるとこんな朝が頻繁に起きますよね!
そんな時にも役に立ちます。
出勤時間は迫ってくるのに、子どもは動かない。
それにだんだんイライラしてくることもあると思います。
mogumoは夕飯だけでなく、朝の一品にも使えます。
好き嫌いが出てご飯を食べてくれない時にパパッと出せて、助かりました。
mogumoが合わない家庭
逆に、合わないかもしれないのは、こんな場合です。
毎食使うと、コストは高め
送料込みで、1食600〜750円ほど。
毎日すべてをmogumoにすると、食費はそれなりにかさみます。
「しんどい日だけ」の使い方がおすすめです。
キャンペーンなどで割引している時がチャンスです。
初めての方はお試しセットがおすすめです。
無添加や国産に、強くこだわりたい
56品中54品が無添加ですが、全部ではありません(2026年7月時点・筆者調べ)。
すべてを国産・無添加でそろえたい方は、注文前に原材料の確認が必要です。
たとえば、我が家に届いた里芋のメニューはこうでした。

里芋は国産。でも鶏肉は「輸入、国産」と書かれています。
「すべて国産」ではないことは、袋を見ればきちんと確認できます。
とてもよく食べるお子さん
1食の量は、控えめなものもあります。
よく食べるお子さんだと、ごはんや副菜を足す前提で考えるといいです。
冷凍庫にスペースの余裕がない
8食・11食とまとめて届くので、冷凍庫の場所は必要です。
作り置きやアイスでいっぱいのご家庭は、届く前に少し整理しておくと安心です。
我が家のように「しんどい日の保険として冷凍庫に置いておく」使い方なら、金額以上の安心感がありました。
ひとつでも当てはまったママは、ここから先が本題です。
うちの息子が実際に食べたかどうか、正直にお見せします。
1歳7ヶ月が実際に食べた正直な感想
心配していた「食べてくれない問題」は、我が家ではほぼ起きませんでした。

結論:注文してみて大満足
レトルトなので食べてくれるか心配でしたが、思っていたよりずっとよく食べてくれました。
こんなに便利なものがあるなら、もっと早く頼ればよかったと思うくらいです。
我が家に届いた8食は、こちらです。
- 国産じゃがいもとコーンのやさしいそぼろ煮
- やさしい甘みのさつまいもケチャップ煮
- 国産鶏ももの照り煮
- ふっくら切り身の銀さけバター醤油仕立て
- おかあさんの手作り風鶏じゃが
- 里芋とそぼろのとろーりあんかけ
- 甘だし仕立ての赤魚みりん焼き
- チーズとトマトのお子さまマルゲリータ
よく食べたメニューと息子の反応
食いつきがよかったのは、鶏ももの照り煮・銀さけ・鶏じゃがの3つ。
この3つは、自分でスプーンを持って食べてくれました。

ふだんは食べムラのある子なので、正直、うれしい誤算でした。
これからも注文するメニューに加えようと思います。
もちろん、毎回すべて完食したわけではありません。
マルゲリータと里芋のそぼろ煮は、半分ほど残した日がありました。
ただ、味が口に合わなかったという感じではありません。
食べるより遊びたい気分が勝ってしまった、という残し方です。

もともと食べムラのある子なので、こういう日はmogumoに限らずあります。
無理に食べさせず、その日は切り上げるようにしています。
今回つかってみて、コツもわかりました。
気に入ったメニューをリピートしておくこと。
これだけで、「外して食べない」がほとんどなくなります。

味は大人が食べても美味しい
親も味見してみました。
大人が食べても、ちゃんと美味しい味付けです。
「幼児食=ものすごく薄味」というイメージは、いいほうに外れました。
管理栄養士監修で、栄養バランスが考えられているのも心強いところ。

味付けや調味料を薄くはするけど正解はわからないことってありませんか?
我が家は、パパもママも栄養にくわしくありません。
「自分の料理だと偏っているかも」という不安を、ここで気にしなくていいのは助かりました。
メニュー選びの画面では、アレルギー食材の絞り込みもできます。
パッケージにも、アレルギー物質(例:小麦・大豆・鶏肉)が書かれています。
mogumoのメリットと、正直なデメリット
つかってみて感じたメリットと、気になったデメリットを両方書きます。
いいことばかり並べても、参考にならないですからね。
メリット①:「食べない絶望」が消える
一番のメリットは、料理の時間よりも気持ちでした。
せっかく作ったご飯を、子どもが食べてくれない。
つらいのは、「もう一品作り直す」二重の労力じゃないですか?
mogumoがあると、食べなかったら別のメニューをチンすれば済みます。
残ったぶんは、親が食べればいい。

「食べなかったらどうしよう」の不安がなくなる。
これが我が家にとって、一番の価値でした。
メリット②:約5分で出せて、朝と買い物にも効く
時間は、レンジ2〜3分。
冷ます時間を入れても、約5分で食卓に出せます。

帰宅が19時半を過ぎた日も、息子のご飯はすぐ完成することができます。
親のぶんはお惣菜や冷凍宅配弁当にすれば、家族全員の夜が時短で回ります。
ごはんを炊いている間にお風呂の準備もできて、寝かしつけが早くなりました。
我が家では、親用に宅配弁当のナッシュも使っています。
組み合わせの様子は、こちらの記事で紹介しています。
意外だったのは、朝ご飯にも効くこと。
起きるのが遅れた朝や、用意したものを食べてくれない朝も、パパッと出せました。
さらに、冷凍のストックがあると、買い物に行く回数そのものを減らせます。
お迎え後にスーパーへ寄らない日が増えると、帰宅も早くなる。
時短の効果が、生活全体に広がっていく感覚がありました。
メリット③:賞味期限は長め。急いで食べきらなくていい
冷凍なので、日持ちします。
我が家に届いたものは、賞味期限が約8〜10ヶ月先でした(2026年7月時点・2商品で確認)。
メニューによって異なるので、正確な日付は商品裏面をご確認ください。

「週末までに食べきらなきゃ」と急かされないのは、想像以上に気楽でした。
冷蔵の宅配食だと数日で食べきる必要がありますが、mogumoは冷凍庫に置いておけます。
だから「しんどい日の保険」として成立するんです。
メリット④:56種類以上から、自分で選べる
メニューは56種類以上。
お肉・お魚・お野菜・お米や麺・パンと幅広く、新商品も定期的に増えています。
しかも、届く中身は自分で選べます。
「うちの子はこれが好き」がわかってきたら、そればかり指名することもできます。
アレルギー食材で絞り込む機能もあるので、避けたい食材があるご家庭でも選びやすいです。
デメリット①:食べさせる前に、ひと手間いる(骨と具の大きさ)
よかったことばかりではないので、気になった点も正直に書きます。
ひとつめは、魚メニューの骨。
魚のメニューで、小さな骨が入っていたことがありました。
1歳児にあげるときは、親がほぐして確認してからが安心です。
もうひとつ、具の大きさです。
さつまいもや鶏肉が、1歳児の口には少し大きいと感じる日がありました。
そのまま出すと丸のみしそうだったので、我が家ではスプーンやハサミで切ってから出しています。

これは私の心配しすぎではなく、パッケージの裏にも「喉に詰まらせないようお子様の月齢に合わせて大きさを変えてください」と書かれています。
とはいえ、レンジから出したあと数秒で終わる作業です。
対象年齢は1歳半から6歳なので、大きい子ならそのままで大丈夫だと思います。
デメリット②:量は控えめなメニューもある
1歳7ヶ月の息子でも、1食では少し物足りなそうな日がありました。
我が家では、ごはんや副菜を足して調整しています。
例えば、銀さけや赤魚のメニューです。
逆に、照り煮なんかは量も多かったです。
よく食べる子のママは、ここは覚えておいてください。
デメリット③:冷凍庫の場所を取る/解凍後は再冷凍できない
まとめて届くので、冷凍庫のスペースは必要です。
届く日までに、少し場所を空けておくと慌てません。
もうひとつ、一度解凍したものは再冷凍できません。
食べきれなかったぶんは冷蔵で早めに食べるか、親が食べる。

我が家は後者で、ちょうどよく回っています。
本当に美味しいので少し味見させてもらうことも、、、
デメリット④:送料が毎回かかる
送料は地域によって金額が変わります。
また初回だけでなく、毎回かかります。
1食あたりの単価だけで見ると安く感じますが、実際の負担は「送料込み」で考えるのが正解です。
このあたりは、次の失敗談で実額をお見せします。

まとめ買いをしてこまめに買う頻度を下げるように我が家ではプランを18食プランに変更をしました
私がやってしまった注文の失敗と、損しない始め方
ここからは、これから試すママに一番伝えたい話です。
私は注文の入口をまちがえて、3,000円ほど損しました。
失敗①:お試しセット(11食2,980円)を知らずに、定期8食コース5,960円で注文した
我が家が最初に払った金額は、こちらです。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 定期8食コース料金 | 4,731円 |
| 初回割引 | -278円 |
| 送料 | 1,045円 |
| 消費税 | 462円 |
| 合計(税込) | 5,960円 |
注文したあとに知ったのですが、mogumoには初回限定のお試しセットがあります。
10食セット+おまけ1食で、合計11食届くセットです。
公式サイトから普通に注文した私は、お買い得な情報に気づけませんでした。
同じ「はじめての注文」でも、入口がちがうだけで数千円の差。
これが1つめの失敗です。


お試しセットの存在、先に知りたかった…
やすくて量も多く試せるなんて!
失敗②:送料1,045円を見落として1食745円になっていた
広告では「1食557円〜」のような表示を見ていました。
でも送料1,045円を入れて計算すると、我が家の場合は実質1食あたり約745円。
送料は毎回かかります。また地域によっても違うので確認が必要です。
続けるかどうかは、「送料込みの1食いくら」で判断するのがおすすめです。
いま使えるキャンペーンと、お得な買い方
損しないために、知っておくとよいお得情報をまとめます(2026年7月時点)。
- 初回はお試しセット一択。キャンペーンページ限定で、11食・送料無料。
夏休み応援キャンペーンとして1食270円(税込)の表示になっていました(なくなり次第終了) - クーポン欄には「mogumo300OFF」。
注文画面のクーポンコード欄に記入例として出ていました(初回300円オフ) - 続けるなら18食コースが一番安い。
8食557円/12食538円/18食490円(1食あたり・税抜/2026年7月時点)と、まとめるほど1食が安くなります - 注文直後に「がんばる家族応援コース」の案内が出ます。
カウントダウン付きで「総額9,140円以上お得」と表示されますが、焦って決めなくて大丈夫。
続ける前提なら検討する価値はあります
キャンペーンの内容は変わりやすいので、申し込む前に公式ページで最新の条件を確認してください。
これから頼むなら:初回限定のお試しセットが一番お得な入口

私と同じ失敗をする人が、少しでも減ればうれしいです。
初回は、キャンペーンページのお試しセットからが一番お得です。
申し込む前に知っておいてほしい注意点も、正直にまとめておきます。
- お試しセットは初回限定・1世帯1回です
- 全額返金保証は「一口も食べていない場合・商品発送から20日以内」が条件です
- お試しセットは定期コースの初回扱いです。2回目からは12食セット・総額7,590円(送料税込)が自動で届きます。
不要な場合は、マイページから停止・スキップの変更を行なってください。(次回お届けの10日前まで・縛りや違約金はありません) - 注文直後に、カウントダウン付きのコース切り替え画面が出ます。焦って決めなくて大丈夫です
▼お試しセットの中身と最新のキャンペーンは、こちらから確認できます
どのコースを選べばいいか迷う方は、全コースの料金と条件を比べたこちらもどうぞ。
モグモのコース徹底解説|初めてはお試しセット、続けるなら「がんばる家族応援コース」
まとめ:怪しいと疑っていた私が、いまは冷凍庫に常備しています
この記事のまとめ
- mogumoは怪しくなかった。1歳7ヶ月の息子も、よく食べてくれた
- 56品中54品が無添加。賞味期限も長く、ストックしておける
- 魚の骨と量の少なさには注意。ごはんを足す前提でちょうどいい
- 一番の価値は、「食べなかったらどうしよう」が消えること
- 始めるなら、初回限定のお試しセットから(私は知らずに損しました)
インスタの広告を「怪しい」と疑っていた私ですが、いまは冷凍庫にmogumoがあると、バタバタの生活にゆとりを生む安心サービスです。

疑っていてごめん。いまは冷凍庫の相棒です
縛りなし・返金保証つき。
まずは1回、食事の準備がどれくらい軽くなるか試してみてください。
親の夕飯の時短は、こちらの記事もどうぞ。

